猫KENTAとの癒し生活と旅

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カテゴリ:+ 2012 2月  パリ( 62 )


2012年 06月 24日

2012 2月 パリ  最終章

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長々とパリのレポにおつきあいありがとうございました。

今回のレポには残しませんが、パリに行くと、ついつい足を向ける Notre Dame

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前回、お気に入りだった  St Chappel

も楽しんできましたよ。

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毎日、どこをみても新鮮。ウィンドー見るのが楽しい日々でした。


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お友達が一足先に帰ってからは、外飲みをだいぶしました。便の良いエリアに泊まっていてよかった。

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次に行けるのがいつになるか分からないけど、次に行くまでに忘れたフランス語を取り戻そう!

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by AKIKOCHRIS | 2012-06-24 06:17 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 21日

2012 2月 パリ  CDG シェラトン 1泊

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パリからの帰国は早朝だったので、悩んだ末、CDG のホテル シェラトンに一泊することにしました。

部屋からは飛行機が見えました。


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結構早めにチェックインしました。久しぶりのバスタブに早速つかり、大型テレビを楽しみました。アパートのテレビはちょっとしょぼかったので ・・・

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空港内でビアルコールを買えるところが1つしか見つからず(それもビール)、飲み足りないのでホテルのバーへ

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アパートの安さからしたら、贅沢なホテル1泊でしたが、パリ→フランクフルト便のキャンセルの早朝対応やANA からの予約変更のファックス受け取りなど、ホテルでしか対応できないことがスムーズにできて、結果としてホテル滞在でよかったかな。

しかし、短い夜だった〜。


さすが、空港の隣にあるホテル・・・ 早朝出発者のためにチェックアウトのカウンターの横に簡単な朝食のサービス。ルフトハンザのラウンジより美味しいパンでした。

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by AKIKOCHRIS | 2012-06-21 01:28 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 18日

2012 2月 パリ  パリのパッサージュ Grand Cerf

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パリを離れる最終日、キッチン用品をみてまわっていたら他の場所に移動する時間がなくなってしまい、Etienne Marcel 界隈の散策に切り替えました。

昼までは時間があるので、小一時間のお散歩。

余りメトロの駅から離れないように裏道を歩いていたら、Pasage du Grand Cerf というパッサージュに行き当たりました。帰国して調べてみたら、



革命前にあった宿屋の名前「グラン・セール(大鹿)」が名前の由来。1825年、元は郵便馬車の発着所だった場所が取り壊され、1835年ころ、3階建てのガラス張りパッサージュが作られた。サンドニ地区といえば、当時はパリで最も人口の多い産業地帯。パッサージュにも小さな工場や工房が多く入っていた。1862年には国に渡され、一時すっかり忘れられた存在になったが、1990年に改修工事が終了。

*****
パリのパッサジュの中では一番高さがあるそう。
他のパッサジューと比べて、こぎれいで、ちょっと固い雰囲気がしました。(個人的な見解)


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雰囲気はさておき、ショップの質は見事です。結構一つ一つのお店に見入ってしまい、ランチの時間に間に合わなくなるから一旦その場を離れ、食べ終えてまた戻ったという(笑)。

こちらは、インド系の雑貨を集めたお店。この置物のひとつを買おうと思って物色していたのだけど、とてつもなく重くて諦めました。

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こちらは廃材利用を利用した動物の置物
緑色のキリンが欲しかったのだけど、つぶれることなくどうやってスーツケースにつめこめるか悩み、諦めました。こういう種類の買い物は、最終日にするもんじゃないね。


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こちらは子供用の布製のおもちゃなどを売っているところ。お母さんたちが自分で作れるようにと説明キットもありました。

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キリのないパリ散策 ・・・・



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Passage du Grand Cerf
入り口:145 rue Saint-Denis、 8 rue Dussoubs 75002
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by AKIKOCHRIS | 2012-06-18 08:08 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 15日

2012 2月 パリ L'Ebauchoir 再訪

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お友達が一足先に日本に帰ってしまう前に、前回気に入った L'Ebauchoir へ夕飯の時間にいってみましsた。予約しときました〜。

前回の記事はこちら 

ずっと夜は家ごはんでしたので、久々の夜外出にウキウキ。

忘却の彼方のメニュー ・・・  

私は、ブータンノワールの前菜


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お友達は、クラブを使った前菜


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メインは、私は豚(これはあまりにも普通だったな)

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お友達のメインはホタテ

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おとものワイン。

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びっくりしたのは、この夜ごはん、お友達がおごってくれました。全部アパートなど手配して、パリを案内してあげたから〜。私の誕生日が間近だったってこともあり。

今回のL'Ebauchoir は前回ほど驚きがなく。普通のものを選んじゃったからかな。

お店は、激こみでした。予約のない人は、10時になってもまだバーで飲みながら待ってます。


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L'Ebauchoir
45 rue de Citeau
75012 Paris
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by AKIKOCHRIS | 2012-06-15 04:49 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 12日

2012 2月 パリ  パリで買ったお土産

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もうすぐパリレポートは終わり。あと、数回かしら。
「フランスに行きたい」という熱はしばらくレストランでごまかしていたけど、読書・映画に切り替えた方が無難だろうな。
最近 WOWOW でフランス映画特集をやっていて、今日は深夜からSerge Gainsbourg の映画をやってます。だから、ブログがこんな時間の更新。あのボソボソの歌声、決してハンサムではないけど色気がある ・・・ 映画は彼の色恋沙汰、幼少期からませてたところや、タバコ・酒などがテーマ。

彼のアルバムも持っているけど、彼の詩は難解だから、フランス語の先生の助けがないと分からないものが多い。

さてさて ・・・

2月のパリ旅行は、そんなに買わなかったかな〜。

ちっこいナイフ(このほか2つ購入)。ポップな色なので友達に好評でした。
ここで、小さい砥石( 1cm x 5cm ぐらいの)を買いました。アパートのナイフがあまりにもきれなかったので。鮭を切ったら身がボロボロになったのは冗談のようでした。

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美術館でかった、すごい小さいブロックで作るピアノ。で、作ってみました。日本製のものを Pompidou で売ってたんです。

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ボールペン。なんかお洒落な気がしたから美術館で購入。


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パテやら、オリーブやら ・・・

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モンサンミッシェルから塩やら、甘いもの

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お家の棚は、パンパンです。
はやく使わないとね。







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by AKIKOCHRIS | 2012-06-12 02:10 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 09日

2012 2月 パリ  お宿にしたアパートはこんな感じでした

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今回は、すごい小さなアパートでした。前回が豪華すぎたのかな。(前回のアパートの記事はこちら 
途中からお友達が来ることになっていて「ちょっと2人だと息つまるかな」と思ったけど大丈夫でした。

ソファー自体がベッドになり、ソファーの下にももう一つベッドがはいってます。私がソファ、お友達がもうひとつのベッドに寝ました。部屋が狭いから、お友達がソファの下に出して寝る準備しちゃうと、歩けません(笑)

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テーブルには、持参したテーブルクロスをかけて。こうすると、普通のご飯も上等にみえる。

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花があると、毎日に潤いがあります。(日本ではやらないのに、パリではやっちゃう)

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到着早々、すごい虫にさされ(2カ所)さされたところが痛くて大変でした。ベッドに虫がいたのかな?なんて思って、それ以来寝る時は完全防備してました。






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by AKIKOCHRIS | 2012-06-09 08:47 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 06日

2012 2月 パリ  Centre Pompidou

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正式名称は、長い  Centre National d'Art et de Culture Georges Pompidou。
私は何気にこの現代アートの美術館が好きなのですが、こちら、好き嫌いはまっぷたつにわかれるかな。

去年の12月の旅をのぞくと、毎回足を向けています。

ま、なんだか悩む作品も多いですが、これだけ現代アートを一気にみれるところはありませんので。

撮ったものをみると、パステル色調のものが多いな〜。

カンディンスキー

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あとは気に入ったもの ・・・

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友達と一緒にいったのだけど、途中で飽きてしまっていたみたい。





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by AKIKOCHRIS | 2012-06-06 10:01 | + 2012 2月  パリ
2012年 06月 03日

2012 2月 パリ  いつみてもこの夜景はいい〜

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去年いっしょに行った友達も、今回一緒に行ったお友達も、夜はできれば家で ・・・ という感じでこれはちょっと残念でした。でも、できればちょっと一杯外のカフェでやってから、家に帰りたい方なんです。夏なんか日が長いから絶対そうしてしまうでしょうね。

少し長く外にいたかったのは、冬は日が早くくれるからパリの夜景が早くから楽しめること。

こんなに素敵な街角なんていいね。
普通に人を待っている人が絵になる。これはオペラ座界隈。

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綺麗やな〜

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場所を写して、Pont Neuf

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by AKIKOCHRIS | 2012-06-03 10:24 | + 2012 2月  パリ
2012年 05月 31日

2012 2月 パリ Montmartre ツアーに参加しました

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モンマルトルには何度か行ったことがあるけど、効率的に回るのは結構難しいかな〜、お友達がいるから案内に手間取ると大変だな〜、なんて考えるうちにおもいついたのが 「現地ツアー」。最後に1はいついていて、数千円だったので、この安さなら文句いえないな、と思って参加しました。

Blanche 駅のスタバでの待ち合わせでしたが、時間通りにいったのは私たちだけ。
南米の高校生たちは遅れた上に、さらに飲み物を買いに行きたいと言う・・・。
アメリカ人の女の子2人とツアーガイドは、どこのバー(外人が集まりやすいビアバーね)がいいだの、いままでの飲みの有閑話に花がさき・・・。
いったいツアーはいつ始まるんかい。

20分ぐらい遅れで、ダラダラと歩きが始まりました。
始まってからすぐに気づいたのは、このツアーガイド(アメリカ人)は、歴史をご存知なく、すごくうわっつらな、ともすると上っつらもなくガイドを済ませてしまうこと。

ま、これじゃつまんないけど、お友達には、家に帰ってからネットでお勉強をしてもらうことにしましょう。私は、昔、語学留学を3週間したときに、学校の一環でCivilization という半日モンマルトル散策にきたことがあるから多少知識はある。

散歩だと思えば、頭にもこない。


こちらはゴッホが弟としばらく住んだアパート。現在も住居として利用されてます。

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こちらが、保存されている風車

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有名な、レストラン、ムーラン・ド・ラ・ギャレット

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サン・ドニ像
Wiki 抜粋 :紀元272年ごろ、この丘の付近で、後にフランスの守護聖人となったパリ最初の司教聖デニス(サン・ドニ)と二人の司祭ラスティークとエルテールの3人が首をはねられて殉教したと伝えられている。ヤコブス・デ・ウォラギネの「黄金伝説」によれば、首をはねられたサン・ドニは、自らの首をかかえながら北のほうに数キロ歩き、息絶えたという。

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ゆっくり歩いてくると、結構登ってきたのに気がつかなかったけど、ふとみると、こんな感じ。

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こちらは、有名な歌手、ダリダの像。胸にタッチして写真撮る人が多いのよ、と言われたら、やっぱり誰かがさわってみる

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La Maison Rose
昔のカフェは、2階が低くなっているところが多く、逢い引きしてお泊まりする場所として使われていたところがあるそう。

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市内唯一の葡萄畑。味はたいしたことないけど、毎年、収穫してチャリティーの一環でボトルを売っているとか

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Lapin Agile
ピカソがたむろしたところ ・・・ お代が払えない無名時代、かわりに絵を描いておいていくこともあったとか

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サクレ・クールは、階段やケーブルカーを使う人がほとんどだと思うけど、今回は裏の道をノロノロと登りました

だから、裏側から。

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モンマルトルからの眺め。霞がかかっているけど、やっぱり雰囲気がありますね。

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サクレ・クールの中

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こちらは圧巻

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サクレ・クールのあたりはもっと絵描きとかゴロゴロいたと思うけど、警備が厳しくなったせいかあまりいなかった。全部、テアトル広場に集められちゃったのかな。

大道芸人さんたち

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ビストロ、A La Mere Catherine
1790年代から営業していて、ロシアからコザックがきたときにロシア語で早く、早く (ビストロ、ビストロ)って言ったことから、ビストロって言葉が定着しちゃったらしい。

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モンマルトル、最後のツアーポイント、Le Bateau Lavoir。
だけど、このアメリカ人のツアーガイドの姉ちゃんは一言・・・  こんなの何が有名なのかしら?

はい、歴史的に有名なところです。ピカソが住んでました。他にも有名な芸術家たちがね。
細長い長屋風な建物で、歩くとギシギシ音がして、セーヌ川に浮かんでいる洗濯用の船とそっくりであることから名づけられた(wiki 抜粋)。  ひょえ〜、有名じゃないって、あなた、何勉強してるのパリで ??

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ツアーガイドさんのお話の内容に満足できなくても、歩いてるだけで楽しいモンマルトルでした。






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by AKIKOCHRIS | 2012-05-31 08:04 | + 2012 2月  パリ
2012年 05月 28日

2012 2月 パリ  Malais のビーズ屋さん Matiere Premier

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マレのはずれに、ビーズ屋さんをみつけました。

日本人の男の子達が結構興味気にみていたのが印象的。彼女に買っていってあげるんだ〜とかいいながら。でも、手が凝っているビーズは結構お値段がするのです。この手のビーズは、日本に輸入されるともっと値段が上がります。吉祥寺でもお店をのぞいてみたんだけどびっくり。

お友達のお嬢さんに、お花が描かれたビーズを買ってあげました。お母さんには、どこかでネックレスの鎖や留め金を買っていっしょに作ってね、と書き添えて。

こちらで、かなりたくさんのビーズを買ったあと、後でに面倒にならないよう、Cafe に行って紐にとおしていったんです。買ったときに、どれとどれを組み合わせようって自分のイメージもありましたので。(カフェでこれやってたら、ギャルソンから、随分器用だね、っていわれた)

食べたくなっちゃいたくなりそうなビーズあり、

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並べ方は、色系統でまとめてあるので買いやすい。

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ここで問題発生。紐がとおらないビーズがあるじゃないの・・・ 良かった、近くのカフェでこの作業していて。

早速、お店に戻った ・・・ 姉ちゃんつかまえて、問題ありなんだけど、っていったら、
信じられないお答え 「そんなはずない」
で、ひきさがれないので、「すみませんが、そちらもやってみてください」と返答。

英語つうじないんで、フランス語で格闘。(汗)

で、ものすごい怒り顔の姉ちゃんは、渋々、自分でやった。そうしたら、私の言うとおり、針金がとおらないビーズがあった・・・・。
それみろ、こっちの言ったとおりじゃないか〜。

ここはさすがにフランス。こんなことがあっても誤りの一言もございません。
あきれ顔で、感心するところでもないけど、感心しました。

穴が貫通してないビーズ売るんじゃないよ〜。

日本の店員さんって、始めから下手にでてくれるから偉いよね〜。

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買ったものの一部です。まだ作成はしてません(暇なくせに)

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圧巻のビーズの量で、見ているだけで楽しいので、足をのばしてみたらいかがでしょうか。



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Matière Première

12, rue de Sévigné
75004 Paris
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by AKIKOCHRIS | 2012-05-28 00:49 | + 2012 2月  パリ